40代の美人アラフォー人妻と濃厚不倫体験からの・・・/既婚者出会い体験談

同じ勤務先の40代の美人アラフォー女性と不倫したときの話です。出向先の事務だった彼女は、40代にもかかわらず、社内ではマドンナ的存在。若作りなんかする必要がないくらい美しい女性で、芸能人の桐谷〇玲にそっくりです。仕事のパートナーとしても優秀だし、何より性格が良い。後輩の相談は親身になって受け、親睦会などでは率先して、酒をついだり、酔っ払い上司の相手をしたりと、女性なら誰もが嫌がるようなこともしっかりとこなしてくれます。

まさしく才色兼備といった、そんな非の打ち所の無い彼女に私が好意の目を向けることになるまでに、そう時間はかかりませんでした。やがて私は他のみんなの目を盗むように彼女を食事に誘ったりと猛アピール。最初は勿論うまく行きません。軽くあしらわれていましたが、負けじとアピールを続けます。そんな時、彼女が言います。「私なんかをいつも誘ってくれて嬉しいしんですが、正直奥さんに申し訳ないです。このままだと・・・」「このままだと?」「これ以上は言えないです」と顔を真っ赤にさせながら。

こうなるともう私も自分自身を制御できません。「妻には申し訳ない気持ちはあるけど、この気持ちは嘘じゃない。わかっているとは思うけど、好きなんだ」と、とうとう本心をぶちまけてしまいます。その時の彼女の嬉しそうな表情は今でも忘れません。それからというもの加速度的に私たちの関係は進んで行きます。

仕事が終わりホテルで密会しては、セックスに明け暮れる日々。今までどんな男性と付き合ってきたんだろう?と思えるほどのテクはすぐに私を虜にします。濃厚な舌使いのフェラ、感じやすい彼女の身体は面白いように潮を吹き、私の興奮を高めます。内容もどんどんエスカレートしていき、しまいにはSMプレイなどのアブノーマルなことにもどんどん手を出すようになっていきました。彼女にもMの素質があったんでしょう。どんなに激しいプレイにも煌々とした表情でラブ汁を垂れ流しながらヨがってくれます。正直今までのセックスの中で一番興奮しました。

なので1週間に1回という密会は、自然と3日に1回、2日に1回とどんどん頻度が高まっていきます。彼女の家に入り浸る日も多々ありました。しかし、そんな事も長くは続きません。妻に不倫がバレてしまったのです。どうやら近頃の私の行動が変だと思い探偵を雇って調査までしていたようです。ここは腹をくくって離婚を申し出ます。最初は半狂乱気味に拒否をされましたが、それは時間が解決してくれました。やがて離婚届に判を押してもらい、家や財産などはできる限り元妻に譲渡。私は会社を辞め彼女の家で一緒に住むようになりました。幸いこの歳になっても私のキャリアを高く評価してくれる会社に恵まれ、以前よりも高給な仕事につくことができ、生活は順風満帆。新しく一軒家を買うことができ引っ越しをするとこまでになりました。

前の妻とは子どもはいませんでしたが、新しい妻とは子宝に恵まれます。1人目ができてからは、より一層私の性欲が爆発。毎日のように縛り付けては、まるでオナホのような扱いで中出し。会社を休ませて一日中ベットに縛り付け種付けをする日もありました。もちろんプレイの一環ではありますが、そんな事をしていれば、当然彼女は孕み続けます。1人目の子どもが生まれてからは1年ごとに妊娠。大家族としてテレビに出てもおかしくないような8人家族にw

さすがにこの頃になると一軒家も手狭。二人で行為をする場所もなくなり、モンモンとした日々が続きますw結婚してから10年以上も経ちますが未だに彼女の身体の虜ですw幸いこの頃には副業の為替相場でもだいぶ儲かっており、新しく家を購入。部屋数も増え、二人きりで過ごせる空間も確保することができました。

新しい家に引っ越してからは、我慢していた欲情を爆発させ彼女の身体を貪るようにドッキングする毎日。この時には会社も辞め相場だけで生活費を捻出していたので時間もたっぷりあります。一番下の子を幼稚園行きのバスにのせるとすぐにプレイはスタート。この日のために買い溜めていた大人のおもちゃと私の肉棒を代わる代わる突っ込み上の口にも下の口にも中出し。バイアグラで強化させ1日で5回するときもありました。今でもこの新しい妻を抱きまくっています。

不倫がきっかけで夫婦仲が良くなった/既婚者出会い体験談

  • 年代:40代
  • 性別:男性
  • 利用した出会いサイト:ウラデジ

今まで自分はずっと家族のために遊びもせず頑張ってきました。
しかし、いつからか妻の態度が徐々に粗悪になっていき、家事は一応してはくれるのですが、些細な事で罵倒してくるようになりました。こちらが少しでも反抗しようもんなら物まで投げつけてきて、ついにはコップを投げつけられて命の危機すら感じました。

稼ぎが悪いのが根本原因のようで、バカにされたり見下すような発言をされ、こちらはどんどん弱っていきます。しかもそんな自分の様子を見て、子供達までもがバカにしたような発言までしてくる始末。
正直、家に自分の居場所はありませんでした。

そんな状態の中、居場所欲しさに登録したウラデジで出会った女性。
歳は30前半ですが20代にも見える可愛い女性が、自分なんかに興味を持ってくれました。
それが嬉しくてつい家庭の事情を話してしまいましたが、そんな話を彼女は親身になって聞いてくれます。
ことあるごとに二人きりで飲みながらお互いの愚痴を言い合う仲になり、そこから深い仲になるまでそれほど時間はかかりませんでした。

会って5回目くらいでとうとう一線を越えてしまいました。
彼女は母性本能が強いようで、自分みたいなタイプの人間がほっとけないんだとか?
そのうち彼女の方から「たまには家に帰らないで存在感をアピールした方がいい」とかなんとかでラブホで一夜を過ごすことに。

こうしてちょくちょくお泊りが続き、妻にも怪しまれることになります。
「あんた最近帰らない日もあるけど本当に仕事なの?」
「そうだよ」
「じゃあ残業代たくさん出るの?」
「いや。多分出ないと思う」
「ふ~ん。本当は浮気とかしてんじゃないの?」
「し、してないよ」
なんて会話もありました。
実際バレたら大変だ~なんてドキドキしていましたが、内心は少し嬉しかったりもしてたんです。自分が運んでくるお金にしか興味がないと思っていたのでw

このころから罵倒されたりということは無くなりました。
でもスゴイ怪しんでたんでしょうね。妻はスマホのロック解除までしてLINEを見てきて、浮気していたことがバレてしまいました。

妻は最初、猛烈な勢いで怒っていました。ですがこちらも引かず、今まで散々されてきた嫌なことを説明しました。浮気の事は謝りましたが、もうこのままだとやっていけないということを伝えました。

コレが効いて、翌日妻は今までの事を謝ってきました。お金の事ばかり考えていて一番大事な事を見失うところだったと、今回の浮気に関しては妻にも非があるから無かったことにしたい。でももうその女性との浮気は続けてほしくない、とも言ってきました。

自分も妻の事は本音の部分ではまだ好きです。
なのでこの話し合いの後、親身になってくれた女性にはきっちりケジメをつけに行きました。

彼女の方は結構あっさりしていて「わかり合えたんだね。よかったね。奥さん大事にしなね」と言ってくれ、今では彼女とも良き友人を続けられ、夫婦仲も円満になりました。

ふたりで掴んだ幸せ/既婚者出会い体験談

私は幼少の頃から親に真面目に生きることを強要され、やりたい事もしたい事も全て我慢して生きてきました。
恋愛もしたことは無く、30歳の時お見合いでそのまま結婚。子どもも1人できましたが、ほとんど私の親が教育と育児を担い、妻も私も補助的なことをするだけ・・・まるで我が子ではないようにさえ感じられました。

このように日常生活がすでにとても息の詰まるようなものだったので、どこかに捌け口が欲しくて出会い系サイトに登録しました。
そこで自分と同じような境遇の既婚女性と出会いました。彼女は旦那からDVを受けていて、初めて会った時も頬に痣がありました。
しばらくは、会えばもっぱら彼女の相談を聞いていました。いたたまれないような出来事を聞いている内に、これはどうにかしないと・・・と自分の中で謎の正義感が芽生えます。

そしてそんな日々が続くと私にひとつの心境の変化が。
そう、恋をしてしまったんです。48年間生きてきてこんな感情は生まれて初めてです。

ある日私は出張で大阪に行くことになり、しばらく会えないという事を伝えると、彼女の旦那もしばらく家に帰ってこないということで、一緒についてくることに。
正直、大丈夫か?と思いはしましたが、とうとうこの日が来たか、という気持ちでもありました。

そして出張先のホテルで、彼女とはじめての行為に至りました。お互い覚悟していたところもあって話はうまくできませんでしたが、代わりに身体を何回も重ね合わせました。
セックスの経験人数が多くない私ですが、彼女との体の相性は抜群のように感じました。

こうなると、もうお互い離婚をする方に針が振り切れます。
妻に離婚を提案すると、妻もまったく同じ気持ちだったようで、私の離婚の方はすぐに決着。
しかし彼女の方はそうすんなりとはいかず裁判にまで発展しましたが、私が全力でサポートし、1年かかってようやく離婚が成立しました。
その後、誰からも祝福されることもなく二人きりで挙式。
一緒に住むようになってから仕事も大きなプロジェクトを任せられるようになりましたし、何より帰ったら彼女がいるという幸せは今まで生きてきた中で最高の時間です。

ゲーム感覚で出会い系使ってます/既婚者出会い体験談

自分で言うのも何ですが、自分は結構見た目は悪くないほうだし声を好いてくれる女性も多くて、それをいいことに昔から女の子遊びは激しいほうでした。
付き合っていた女性達にもちゃんと、俺はひとりの女の子に決めたりすることは出来ないことは言っていて、最初のうちはその彼女達も了承はするんですけど時間が経つとそれに我慢が出来なくなってみんな離れていきました。

でもその中でひとりだけ残ったのが今の妻です。
彼女は、自分のこういった遊び人のところを承諾するという条件で、20代で結婚しました。
自分は女性関係激しいにも関わらず、子孫を残したいとかは考えたことも無かったのでちゃんと避妊はしていて子供はいません。そこも妻は了承しています。
どうしてこんなことを妻は許してくれるのかというと、何だかんだちゃんと妻のことも女扱いしてるし、子供がいない分、ふたりの関係にお金を使えるし...とか言っておそらく一番の理由はお互い体の相性が良いからだと思います。

妻のことはさておき、それなので結婚してからもなんとなく刺激を求めてゲーム感覚で出会い系で知り合った女性と飲みに行ってはそのまま体の関係になったりとか日常茶飯事です。
自分のやり方が良いのか分かりませんが、その後は彼女たちの方からホテル代は出すからまた体の関係をお願いされたりします。

この前はパパ活していた女子大生と待ち合わせをして、ホテル代のみで体の関係になりました。
彼女のほうは自分のことを結構気に入ってくれたみたいで、いつものようにこれからもお金はいらないから定期的に体の関係をお願いされましたが、自分からするとそこいらにいる女の子達とそんな変わらずにパッとしなかったので継続はしないかも。

こうやって色んな女の子と試した後に、あーだこーだ考えながら妻とするのもまた楽しかったりします。

キャンプ場のテントの中で声を押し殺して交わる二人/既婚者出会い体験談

  • 年代:50代
  • 性別:女性
  • 利用した出会いサイト:ウラデジ

仕事をする事が好きで家庭の中に治まりたくないと言う条件で、結婚してから20年以上が過ぎてしまいました。主人に束縛される事などは無く、お互いに好きなように生きていて、わたしは毎年有給休暇を利用して年に一度は不倫旅行に行って楽しんでいます。

毎年違う男性と旅行をするのが目標で出会い系サイトを利用してきたのですが、中々思い道理にはいかなくて、毎年男性を変えるのは難しいですね。
誰でもいいと言うわけにはいかないので、一人旅になる事もありました。

今回見つけた男性とは、まだ数度だけお会いしただけで不倫関係にはなって無いのですが、感じのいい人でアウトドアが好きな男性です。
一緒に自然を満喫したいから、キャンプにでも行かないかと誘われてしまいます。

わたしはアウトドアの経験が無くてキャンプなどもしたことが無く、興味すら湧かなくて考え込んでいたのですが、無理やり納得させられて出掛けることになってしまいます。
仕方なく一つだけ条件を付けて貰いました。
温泉の方がいい、そう言って帰りに温泉に泊まって美味しいものが食べたいと、それで良ければ行くと納得させて行動開始となりました。

彼の車にはキャンプ道具がびっしり用意されていて、流石に慣れたものだと感心させられながらキャンプ場へと向かって行きました。
用意してくれた食事を済ませ、テントの中で眠ります。

当然男女が二人なので、どちらからともなく求め合うのですがキャンプ場なので、少し離れた処にある他のキャンパーが気になって、声を押し殺して交わることになりました。
バレたら…というスリルと快楽に溺れます。

しかし三日が限度で、温泉で同じ三日宿泊すると駄々をこねて美味しいもの三昧の日々を満喫し、身も心も満たされて帰ることが出来ました。
彼とは、いまだにお会いすることがあり身体の関係も時折続いていて、主人よりは仲のいい関係ですね。

勿論新しい男性も出来ていて、違った楽しみ方も味わっています。