アーバンデートを楽しみました/既婚者出会い体験談

  • 年代:50代
  • 性別:女性
  • 利用した出会いサイト:ウラデジ

この年まで独り身で通しています。結婚生活に憧れは無く同棲が好きで、これ迄に三人の男性と同棲生活を楽しんで来ました。
SEXも好きな方だと思っていますが、相性が合わない男性というのは居るもので、そんな合わない方とはワンナイトで終止符をつけ、二度目の関係を持つことはありませんでした。

そんな訳で男性遍歴も多い方だと思います。共に生活する男性とセフレでお付き合いの両立が私の理想です。今現在はセフレは居ても同棲相手無しという状況なのでココ、ウラデジで本命探しをしています。
数名の方とのやり取りをしながらお酒好きなある男性と話が進み、お会いしてみることにしました。

少し早めに着いていた私にハンドルネームで声を掛けて下さった男性は、白いTシャツにジャケットを羽織った大人びた方で、お食事からBARへと連れて行ってもらいアーバンデートを楽しみました。

彼はBARで、まず最初にアルコール度数も低めでクリームとろみが絶妙なベイリーズミルクを注文してくれましたが、私は酔っぱらいたかったのでボウモア18年のストレートをシングルでもらいカクテルはお断りしました。
驚いた彼は同じボウモアをロックでもらい乾杯しグラスを合わせました。

ふしだらな自分を見抜かれたくなくてこの日はそのままお別れしましたが、もう一度お会いすればホテル迄行きそうな雰囲気になってました。

いい男はいるものですね。彼は本命の第一候補です。

女友達が欲しい!モテたい男の出会い術

女友達が多い男ってカッコイイ

あまり交友関係が広くない、友達が少ない、飲みに行ける仲間がいない・・・。インドア派で人付き合いも嫌いで、そもそも交友関係が広いことに憧れないタイプであれば問題ないのですが、スケジュール帳が予定で詰まっていそうな男を横目で見て羨ましく感じているなら「女友達」作ってみたらいかがでしょうか。同じ友達という関係でも、異性の友達って何だか特別なんですよね。お互い異性として意識はするんだけど一線は絶対越えない、付き合い方自体は食事や娯楽を楽しむなど男友達と全く一緒。女友達の前ではいつものTシャツとGパンではなく、ジャケットを着てみたり磨いた靴を履いてみたり。女友達が多い男というのは、確かに一線を越えてしまうとただのチャラい男なんですが、あくまでも友達で留めているのに周りに女性が集まってくる男、なのでかなり人付き合いが上手と評価されます。つまり「めちゃくちゃカッコイイ!」んですよね(笑)不倫はこのご時世大変そうだし、バンバンセックスがしたいわけじゃない。単に、人としてモテる経験がしたい!意外とそういう男って多いんじゃないですかね。

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コロナ自粛の今こそ出会い活動を!

コロナ自粛でライバルが少ない

新型コロナウイルスが猛威を振るっている今、イベントやショッピングはもちろん。知り合いや友人同士の集まりでさえも自粛している人が多い状況です。ましてや他人同士の出会いなんて、一番警戒されて後回しにされるものであることは間違いありません。

しかし逆に考えてみると、人が少ない=自分に目が向くチャンス!と考えることもできます。出会い系サイトの人口率は、老舗の優良サイトであれば男女比はおよそ6:4か7:3、その他の新興サイトでは2:8程度となっていますが、いずれにしても男性の方が多いです。

女性でもコロナ怖い!と利用を止めている人はいますが、女性は利用料が無料なので、いい人がいたらと今までと変わらず利用している可能性が高いです。それよりも人数が多く年齢層も幅広い(中高年~熟年世代も多い)男性の方が、身の安全を考えて一時休止する割合のほうが多いのです。

男性は女性に見つけてもらいやすくなるし、女性は多少メール数が少なくなるくらいであまり変化はなく利用できます。大勢と同じ動きをしていたら、せっかくのチャンスを逃してしまうのです。いつもは他の人に取られてしまうような素敵な男性・女性が自分と会ってくれた!なんてラッキーもあるかも。

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熟した身体をいただきます/既婚者出会い体験談

少し緊張と抵抗感があるのか、手を体の前で組んでモジモジする熟女としえさん(仮名)。御年62歳。
としえさんとは一番初めは食べ歩きの趣味で知り合い、6回も食事デートを重ねた。

何度も食事をしていると自然と深い話にもなる。イタリアンのランチタイムにワインを一杯付けたときは、今までに見られなかった赤裸々なとしえさんの素の姿が拝めた気がする。

そしてつい最近の7回目のデートで、とうとう僕たちは関係を持った。お互いに距離を保ちつつも、一線を超えるか超えないかで超える方へと天秤が傾いたとでも言おうか。

ホテルを選んでいるときも、どうしよう、どうしようと悩んでいたがこうなれば女性は話が早い。背中を押してくれるのを待っているだけなのだから。そうは言ってもこちらも少々照れはある。今まで年上のお姉さんのような感覚で食事デートを繰り返してきたため、いきなり男を見せるのはこっ恥ずかしい。

としえさんはベッドに入るまで手がグーの状態ですごく緊張しているようだったが、キスから乳首に舌を這わせると熟した色気のある声がかすかに聞こえ身体全体の力がフッと抜けた。

「これから何するか分かる?してもいい?」と言うと小さく頷く。まるで処女のようで可愛らしい。としえさんの中に入ると、とても熱くて気持ちいい。そういえばいつかの食事時に、私体温高いのよ、なんて言ってたっけ・・・と余計なことを思い出しながら腰を休みなく動かす。

感度は高いようだったけどイカせることはできず一人相撲になってしまったが、としえさんはぎゅうっと僕の肩に手を回して「すごかった」と言ってくれた。

ときめく不倫がしたい!浮気から始める出会い術

浮気の方が会ってもらいやすい

不倫と浮気、イメージとしてはどちらのほうが気軽な感じがしますか?多くの人が、不倫よりも浮気のほうが「ついやっちゃった!」みたいな軽いイメージを持つと思います。

不倫と浮気の違いは「結婚」と「交際」の違いに似ています。結婚はお互いに好きなだけじゃできませんが、交際は自由に付き合ったり別れたりできます。

不倫は契約とは違うものの、楽しいことも悲しいことも共有するという、一人の人と深く付き合うという点で二人の関係性がとても似ています。なので不倫に興味がある人でも、最初から不倫相手として会うとなると見る目が厳しくなります。

これは、長く付き合うことになるかもしれない、秘密を共通しないといけない、という失敗できないプレッシャーがあるからです。

でも浮気ならどうでしょう?最初は単なる顔合わせ、合わなければバイバイ、合えば二回目も会ってみる、という自由が利きます。最初から結婚(不倫)を申し込むよりも、気軽な交際(浮気)としてお誘いしたほうが会ってもらいやすいです。

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